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2003-01-11 Sat
LinkyUserNetwork
- Summary
LINKSYS製のルーターユーザの情報を公開
- Reference
LinkyUserNetwork
http://linky.s41.xrea.com/
son's PC Zone
- Summary
CPU耐性表 VGA耐性表を公開
- 備考
昔,自分の M/B に無理せず載せられるヒートシンクを探しているときに発見.
- Reference
son's PC Zone
http://son.t-next.com/
PC無音化計画
- Summary
PCの無音化を目的としたノウハウを公開
- Reference
PC無音化計画
http://www.creator.club.ne.jp/~mxs/silent/
TELMETHOD - ビジー率モニタ
- Summary
各サービス宛メールの滞留率がわかる.
- Reference
TELMETHOD - ビジー率モニタ
http://www.telmethod.com/i/busy/
GETAによるファイル全文検索
- 基本
GETAプログラムは標準で /usr/local/geta にインストールされる
その下の sbin/mkw を使って,単語出現マトリックス WAM (Word-Article Matrix)を作成することにより
tf/idf法などによる検索を高速に実行することができる.
WAMは疎行列を効率的に表現するデータ構造らしい.詳細はたぶん論文に書いてある.
mkwは単語の出現頻度ファイルを入力とする. 出現頻度ファイルは chasen や MeCab などで作成する.
検索は WAM ライブラリを使用する.例: search.c
- 注意
文書やチュートリアルが用意されているのだが構成が悪く理解しづらい.
例えばWAMという言葉の説明すらどこにも見当たらない.
WAMのバイナリデータが cw.c などというファイル名になっておりまぎらわしい.
単語出現頻度ファイルは以下のような形式になっている必要がある.
スペースのかわりにタブだとエラーになる.
@ファイルパス
2 単語1
4 単語2
WAMの置き場所などは検索コマンドの引数で指定するのではなく ci.conf という設定ファイルに記述することになっているらしい.
- 運用
単語出現頻度ファイルは,もとのファイルが更新されたときだけ更新する
find コマンドで単語出現頻度ファイルのリストを作成し, それを引数として mkw を起動することにより WAM を作成する
- Reference
GETAによるファイルの全文検索
http://pitecan.com/GETA/
WEB3D CONSORTIUM
- Summary
インターネット上で必要となる3D技術の標準規格を策定
- VRMLとは
Virtual Reality Modeling Language の略
- Reference
WEB3D CONSORTIUM - all aspects of 3D technologies on the Internet
http://www.web3d.org/
INTERNET Watch - VRMLコンソーシアムがWeb3Dコンソーシアムに組織変更
http://internet.watch.impress.co.jp/www/article/981216/w3d.htm
Search Engine Watch - Tips About Internet Search Engines & Search Engine Submission
- Summary
インターネット検索エンジン&検索エンジンサブミッションに関するTips
- Reference
Search Engine Watch
http://searchenginewatch.com/
Roads to Node
- 3分間ネットワーキング
インター博士とネット助手が毒舌トークをしながらネットワークの基礎知識を伝授してくれる.
- Reference
Roads to Node
http://www5e.biglobe.ne.jp/~aji/
カップラーメンのふた美術館
- 構成
1. 基本はやっぱりカップヌードル
2. 「青春という名のラーメン」
3. 「激辛ブーム」に乗じた商品群
4. 「中華三昧」シリーズを追う
- カップヌードルシリーズのふたを展示.
かなりマニアックなものまである.
- Reference
カップラーメンのふた美術館
http://omachi.hp.infoseek.co.jp/ramen/ramen.html
正規表現で変数を用いる際の注意点
- 問題点
$hoge = 'hoge' という変数があった場合
huga を ahogea と置換するために
s/huga/a$hogea/;
とやっても,$hogeaという変数と解釈してしまう.
s/huga/a($hoge)a/;
とやっても,a(hoge)aとなってしまう.
- 解決法
s/huga/a${hoge}a/;
${変数名} は Perl だけでなく,Shellスクリプトなどでも応用が利くらしい.
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